大豆の食べ方

みなさま、こんにちは

節分で大豆を食べた事がきっかけになり、炒り大豆の美味しさに気が付く方がいらっしゃると思います。

大豆は栄養価がとても高く、香ばしさもあり、体に良いのでついつい食べても太らないようなイメージがありますが、食べ過ぎれば太ってしまいます。

また大豆イソフラボンは女性ホルモンと似た構造を持つので同じような働きをします。

この大豆イソフラボンも食べ過ぎると体に悪い影響を及ぼす事がありますので、イソフラボンの量は1日70gと言われています。

納豆(40g)、豆腐(100g)でイソフラボンが50gになります。

お気を付けてお召し上がりください。

本日も最後までお読み頂き、ありがとうございます。

関連記事

  1. 水の飲み方も大事

  2. 日常のお手入れに美白をプラス

  3. 髪にも紫外線対策

  4. 「しわ」を東洋医学で考える

  5. 実際!日焼け止め

  6. チャイで一息